〔通知先の名称〕 様
請求に対する回答書
〔回答者の名称〕は、〔請求書面の日付〕付の〔請求の内容〕について、〔回答書の日付〕付で次のとおり回答します。本書は日本法を前提とする請求への通知であり、訴訟上の答弁書その他所定の方式を要する文書に代わるものではありません。
【回答の対象】
当方が〔請求書面の受領日〕に受領した〔請求書面の名称〕記載の請求を対象とします。
対象の取引・契約、請求項目、請求額又は要求された行為は別紙に特定します。本書に記載のない請求又は事実を認める趣旨ではありません。
【認否と根拠】
請求項目ごとの認否、認める範囲、争う範囲とその理由は別紙のとおりです。支払済み等を理由とする項目には、別紙記載の証拠を添付又は特定します。
別紙記載の追加資料を求める場合、提出先及び希望日も同紙に示します。資料の提出又は本書への再回答を待つことによって、既存の支払期限その他の権利義務が当然に変更されるものではありません。
【解決に向けた提案】
別紙に解決提案を記載した場合、その内容と相手方の回答希望日は同紙のとおりです。提案は協議の申入れであり、これに応じた権利放棄、債務の減額、期限変更又は最終清算は、双方が内容を確認できる書面又は電磁的記録で合意するまで成立しません。ただし、本書で認めた事実又は債務の記載を、この留保によって取り消す趣旨ではありません。
提案をしない場合は別紙に「なし」と記載します。
【別紙(回答の対象と内容・本書の一部)】
請求項目ごとに、認める部分と争う部分を金額又は要求された行為で区別してください。該当しない欄は「なし」と記載し、証拠を添付する場合はその名称が添付物と一致するよう記載してください。
対象の取引・契約と請求書面:〔対象取引・契約〕/〔請求書面の名称〕
請求項目、請求額又は要求された行為:〔請求項目・金額等〕
認める項目・範囲(金額又は行為):〔認める項目・範囲〕
争う項目・範囲と項目ごとの理由:〔争う項目・理由〕
根拠資料・添付物の名称:〔根拠資料・添付物〕
求める追加資料と対象項目:〔求める追加資料〕
追加資料の提出先・希望日(要求する場合):〔資料提出先・希望日〕
解決提案(提示する場合は対象項目、金額又は行為、履行日・方法):〔解決提案〕
提案への回答希望日・回答先(提案する場合):〔提案回答日・回答先〕
本書及び添付物の控え、送付日時、送付先及び到達を確認できる記録は、送付者が保管します。
作成・交付日:〔回答書の日付〕
回答者:〔回答者の名称〕
住所・連絡先:〔回答者の住所・連絡先〕
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